週刊 わたしの悪事
タイトルに意味はありません。よって毎週更新なんてしません。野良猫写真等をだらだらUPしていく予定。20071020開設。                                   ページデザインが微妙なのは仕様です。                                                                             使用する写真に問題がある場合「n月n日更新分のn枚目の写真に~という理由で問題があるので削除して」みたいな文面で下記にメールください。→numaphoto@hotmail.co.jp                                                                                    応援のメールをくれても構いませんが「返事書かなきゃ……」ってプレッシャーが苦手な状況なので、返信は期待しないでください。                                                   書かないでも分かるとは思いますが、サムネイルクリックで写真は拡大表示(640*480 or 480*640)されます。あとリンク・リンク解除自由とか。                                                   なにしろ画像が多い(というか画像だけ)ので、重いです。表示に時間がかかったりすると思います。ごめんなさい。                                     特に断り書きがない限り猫は女の子です。というか人懐こい男の子猫は少ないです。野良は。
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谷中霊園の猫(その13)。撮影は2008年10月(前回の続き)。
撮り貯めストックが枯渇したので、このシリーズもしばらく中断します。





前回の続き……なので撮影は前回と同日。
いわゆるAV(アニマルビデオ)。
というか、撮ってる俺のきめぇ吐息が入って余計AVっぽくなってるから困る。



このシリーズで過去に何度か出ている猫。
一年に一回会う程度なので、警戒気味。

撮影は2009年4月。
江ノ島の猫(その38)。




「………」 






野良猫の持つ固有スキル。
それがこの「鼎(かなえ)立ち」である。
三本足で立ち、残る後脚一本で腹を掻く。
痒きを掻く時でさえ、野良猫は油断をしない。
谷中霊園の猫(その12)。撮影は2008年10月。




木の根方にやすらう黒猫。
絵の題材になりそう。








大人しい猫かと思ったら、人懐こい上にアクティブだから困る。
足元を旋回し始める。


正面顔が撮りたいが、動き回って撮れない。
ジェミニ誘導? 無理無理。

こういう人間との距離感が異常な猫、時々居ます。




カメラで追いきれない高速移動。
距離を取っても一瞬で詰められる。絶望的な戦力差。

 人類と猫が檻の中で闘ったなら…… 
 実戦空手の父――大山倍達 答えて曰く 
 “ヒトは高性能カメラを持って初めて対等と言えるだろう”

……嘘です。大山さんはこんなこと言ってません。
撮影技術がないので、性能に頼らざるを得ないのですよ。
チェイスフォーカス機能ほしい。

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